進行中プロジェクト

ソーシャルハックデーに持ち込まれ、開発が進んでいるプロジェクト達です。興味があるプロジェクトがあったら是非プロジェクトページを訪れてください

ハックデーに興味のある人や参加した人が欲しいと思うシステムを準備したい。
まずはプロジェクトの一覧やイベント一覧が見れるサイトを作る


  • By: Code for Japan HackDay Team
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  • Last update 2018年04月14日

若者と地域をつなぐためのプラットフォームをつくる
今回はそのベースになるサイトの開発を目指す
地域課題とプロジェクトを可視化させるという側面も


  • By: Code for Youth
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  • Last update 2018年04月07日

鶉野飛行場跡(姫路海軍航空隊鶉野飛行場)は、太平洋戦争が悪化しはじめた頃、優秀なパイロットを養成するために作られた、旧日本海軍の飛行場跡です。かつては防衛省が管理していましたが、2016年6月に加西市に払い下げられました。現在では、飛行場跡は兵庫県加西市が管理しており、戦争遺跡の資料館、戦闘機の展示、気球を使ったレクリエーション、映画のロケ地等で活用されています。このプロジェクトでは、全長1200メートルのコンクリート製滑走路という全国的にも稀な空間を利用し、誰でも気軽にドローンレースを体験できるイベントを開催し、地域の活性化につなげたいと思います。


  • By: Code for Kobe
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  • Last update 2018年09月01日

幼少期の認知・非認知能力を育む働きかけの質を上げたい


  • By: Code for Kobe
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  • Last update 2019年03月23日

酒蔵・日本酒のデータを活用した地域・消費者交流促進


  • By: Code for SAKE
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  • Last update 2019年05月01日

能動的に人生を選択し、一歩を踏み出す人で溢れた社会。(その結果として)、一歩踏み出す人を、否定したり、斜に構える人がいなくなり、各人のチャレンジを相互承認できる社会をマインド・アクティブ社会と名付け、経産省の若手有志メンバーで、その実現に向けた施策を講じます。


  • By: 経産省若手有志チーム
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  • Last update 2019年05月01日

今後移住者を受け入れようとしている高平地区で取りまとめた空き家情報などを印刷して共有する地図を整備する


  • By: Code for Kobe
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  • Last update 2019年01月26日

都市計画区域のオープンデータ化や固定資産税情報の横串展開を進めるため、今公開されているデータから見える化⇒三田市役所内にフィードバックを促していく。
まずは、「コンパクトシティの見える化」「10年後の都市構造の変化を見えるかしていく。」


  • By: 三田市チーム
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  • Last update 2019年05月25日

プロジェクトの登録方法

下記フォームより、登録を行ってください。登録ができるのは、直近のソーシャルハックデーに参加予定、または参加済のプロジェクトのみです。既存のプロジェクトを編集したい場合、登録時のGmailアカウントで編集用のフォームを開くと編集できます。同じアカウントで2つ目のプロジェクトを入力したり、違うメンバーが更新をしたい、といった場合は、info@code4japan.org までご連絡ください。

※サイトに反映されるまで、最大24時間かかります
登録フォーム

プロジェクトの解説ページ

プロジェクトの概要や、参加方法など、わかりやすく整理されたページを作っておくことをおすすめします。お持ちでなければ、 HackMD などの無料のページを使って作っておきましょう。

プロジェクトページの例(Code for Cat プロジェクト)

About Us

Social Hack Day は、 Code for Japan が運営していますが、開催は誰でも可能です。企画する方は、Code for Japan にご連絡ください。