進行中プロジェクト

ソーシャルハックデーに持ち込まれ、開発が進んでいるプロジェクト達です。興味があるプロジェクトがあったら是非プロジェクトページを訪れてください

BADオープンデータ供養寺は、世の中に災厄をもたらすBADなオープンデータが二度とこの世を彷徨わないように「供養(データクレンジング)」するために建立されました。


  • By: BADオープンデータ供養寺
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  • Last update 2021年02月27日

災害復興ボランティア募集情報の掲載


  • By: バックエンドの杜
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  • Last update 2020年12月18日

不要不急の押印の廃止


  • By: 理由なきハンコ
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  • Last update 2020年12月05日

教員が作った時間割にコンテンツを紐付け、子どもや保護者に配布し、スマホで簡単に閲覧・学習することができる様にするものです。臨時休校期間中の学習支援ツールからプロトタイピングを開始し、今後の分散投稿やデジタルツールを活用したGIGAスクール構想にも繋がる形にしていきたい。


  • By: COVID19_edu
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  • Last update 2020年10月19日

https://politylink.jp/about


  • By: PolityLink
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  • Last update 2020年09月26日

コロナ対策サイトなどをきっかけに、今CfJのSlackに3200人以上の方が参加して下さっているそうですが、各地のブリゲードにはあまり流れていないそうです。そこで、各地のブリゲードの性格や得意分野がわかるような俯瞰図?得意分野マップ?みたいなものを作って、一見さんでもどのブリゲードと相性が良いかわかりやすくしたい!


  • By: ブリゲードマッピング
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  • Last update 2020年07月29日

休校の長期化により、オンラインの環境で子どもたちの学びをどう支援するかが大きなテーマになってきました。学校の先生たちも試行錯誤をなさっていて、中には、自分の実践事例をレポートにしている方もいらっしゃいます。また、全国の教育委員会も試行錯誤を始めました。 そこで、先生方や全国の教育委員会の実践事例をデータベースにまとめ、簡単に検索ができるように公開できたらいいかなと思い、このプロジェクトを起案致しました。


  • By: online_classroom_lab
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  • Last update 2020年05月23日

酒蔵・日本酒のデータを活用した地域・消費者交流促進


  • By: Code for SAKE
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  • Last update 2020年05月23日

ジェンダーにまつわる出来事をマッピング


  • By: herstory
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  • Last update 2020年04月25日

都市計画区域のオープンデータ化や固定資産税情報の横串展開を進めるため、今公開されているデータから見える化⇒三田市役所内にフィードバックを促していく。
まずは、「コンパクトシティの見える化」「10年後の都市構造の変化を見えるかしていく。」


  • By: 三田市チーム
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  • Last update 2019年05月25日

能動的に人生を選択し、一歩を踏み出す人で溢れた社会。(その結果として)、一歩踏み出す人を、否定したり、斜に構える人がいなくなり、各人のチャレンジを相互承認できる社会をマインド・アクティブ社会と名付け、経産省の若手有志メンバーで、その実現に向けた施策を講じます。


  • By: 経産省若手有志チーム
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  • Last update 2019年05月01日

ハックデーに興味のある人や参加した人が欲しいと思うシステムを準備したい。
まずはプロジェクトの一覧やイベント一覧が見れるサイトを作る


  • By: Code for Japan HackDay Team
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  • Last update 2018年04月14日

地域猫問題解決に寄与するため、ネコに関するあらゆる質問に答えるLINEのChatbot(自動応答)サービスをつくる。


  • By: Code for Cat
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  • Last update 2018年04月14日

女性の発言権に関する問題・ジェンダー問題


  • By: おわらないメーター
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  • Last update N/A

プロジェクトの登録方法

下記スプレッドシートを編集してください。登録ができるのは、直近のソーシャルハックデーに参加予定、または参加済のプロジェクトのみです。ハックデー参加時に、スタッフにGoogleアカウントを伝えて編集権限をもらってください。

※サイトに反映されるまで、最大24時間かかります
プロジェクトフォーム

プロジェクトの解説ページ

プロジェクトの概要や、参加方法など、わかりやすく整理されたページを作っておくことをおすすめします。お持ちでなければ、 HackMD などの無料のページを使って作っておきましょう。

プロジェクトページの例(Code for Cat プロジェクト)

About Us

Social Hack Day は、 Code for Japan が運営していますが、開催は誰でも可能です。企画する方は、Code for Japan にご連絡ください。